このたび、JO1が先行配信した「BE CLASSIC」が4月2日発表の「2025/4/7付 オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で初登場1位を獲得し、自身初のデジタルシングル1位となりました。さらに、自己最高初週ダウンロード数も記録し、好調なスタートを切ったBEST ALBUM『BE CLASSIC』のリリース日である本日、ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」にて、JO1のアルバムリリースを記念した特別キャンペーンがスタートしました。
まず、TikTokアプリ内に特設サイト(https://shorturl.at/llufJ )がオープン。「音楽アプリに追加」機能にてベートーベンの交響曲第5番「運命」をサンプリングし大きなインパクトをあたえるタイトル曲「BE CLASSIC」をはじめとするBEST ALBUM『BE CLASSIC』収録楽曲を、音楽配信サービスに直接追加することが可能に。JO1のTikTokでしか見ることができない動画や、新曲を使用したユーザーの投稿など、さまざまなコンテンツをお楽しみいただけます。また、4月15日(火)まで、アプリ内で”JO1”と検索すると、特設サイトへアクセス可能な「検索バナー(Search Banner)」が表示されます。
また、本キャンペーンでは、ハッシュタグチャレンジ「#JO1_BECLASSIC」を実施。JO1の新曲「BE CLASSIC」を使用した投稿を幅広く募集します。
特設サイトでは、多くの方に参加していただけるように、JO1がパワフルに踊る通常バージョン、どなたでもマネすることのできる簡単バージョンのダンスも展開されています。
さらに、新たにJO1オリジナルのゲーム・エフェクトも公開しました。「BE CLASSIC」の音源を使用しながら、メンバーのアイコンをタップしてリズムゲームを楽しめる内容です。リズムに乗ってプレイしながら、楽曲をお楽しみください。このエフェクトを使用した投稿もハッシュタグチャレンジ「#JO1_BECLASSIC」の対象になります。
「#JO1_BECLASSIC」をつけて投稿すると、優秀投稿に選出された動画は、JO1のTikTok公式アカウントの「ファンスポットライト」で紹介されます。また、「ファンスポットライト」以外にも、新曲「BE CLASSIC」を使用して撮影・編集したTikTokの投稿リンクと、「音楽アプリに追加」ボタンをクリックした後のスクリーンショットを専用の応募フォームから送信すると、BE CLASSIC ORIGINAL PHOTO (TikTok ver.)がもらえるキャンペーンも同時実施中です。
さらに、本日18時30分頃からは、リリース記念のTikTok LIVEも開催されます。11人のメンバーによるBEST ALBUMの楽曲解説などのトークします。視聴予約は、JO1のTikTok公式アカウントのプロフィールページ「LIVE Event」から。今しか楽しめないJO1の特別なコンテンツを、ぜひTikTokで体験してください。
■JO1 BEST ALBUM『BE CLASSIC』発売記念 TikTok LIVE
日時:4月2日(水) 18:30頃
配信先:http://tiktok.com/@jo1_gotothetop
BEST ALBUM『BE CLASSIC』より
「BE CLASSIC」 MUSIC VIDEO
■BEST ALBUM『BE CLASSIC』が4月2日(水)に発売!
今作のキャッチフレーズは“Twist the Classic, We show the next opus.”「既存のクラシックを紡ぎ直して、私たちだけのクラシックを見せてあげる」という意味の言葉で、私たちが探していたロマンとは結局、⼀緒に過ごしてきた時間だったということに気づいたJO1が、最高を⽬指し(Go to the TOP)、時間が経ってもその価値が下がらないクラシックになるという意志を表現した作品となっています。
ベートーベンの交響曲第5番をサンプリングし、強烈なインパクトを与えるタイトル曲「BE CLASSIC」や、メンバーのスキルを存分に発揮する3つのユニット曲、メンバーの川尻蓮・河野純喜・木全翔也が作曲に、JO1メンバー全員が作詞に参加したファンソング「Bon Voyage」、そして先行配信中の「無限大(INFINITY) 2025」といった新曲6曲に加え、JO1のこれまでにリリースされた楽曲の中からファン投票で選ばれた珠玉の楽曲たちを収録した全45曲。充実のBEST ALBUMとなっています。
タイトル曲「BE CLASSIC」のMUSIC VIDEOは、公開から1週間の自身最速記録で1000万回再生を突破。
アーティストが作品を作る過程で感じる苦悩を、美しさの中に不気味さも漂う世界観で表現。バレエやオーケストラ、ゾートロープといったクラシックなセットで、何かに取り憑かれたかのようにピアノを演奏するシーンや力強く指揮を執る姿なども印象的に仕上がっています。