≪韓国ドラマREVIEW≫「仮釈放審査官イ・ハンシン」8話あらすじと撮影秘話…銃を向け合うシーン、緊迫感の中で直前で決まったアドリブも=撮影裏話・あらすじ

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※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。



動画3:05から6:04まで。
今回は、交渉のため姿を現すハンシンとドンマンらのシーンから。しかしドンマンの手には銃が。「お前を殺してやろうと思ってな」というドンマン。「ここでミョンソプにはどう合図を出せばいいですか?」とコ・ス。実はハンシンはここにミョンソプをこっそり連れてきていた。監督は「USBを出した時だね。ハンシンが銃を向けられて一触即発の中でも勇敢に立ち向かうんだ」と解説。撮影が始まり、ハンシンが高く手を上げUSBを見せるとソン室長が走ってくる。ハンシンが銃で撃たれる場面で、ミョンソプが撃とうとするところをドンマンが急かしハンシンの急所を外れる、という設定に。撮影が始まるとミョンソプが銃を構え「い弁護士をさきに殺すべきだったか?」と銃を構えハンシンを撃つ。
続いてはファランのアクションシーン。「どうしよう…運動音痴なんだけど」と不安そうなペク・ジウォン。スタントの人たちとアクションの練習を。一方ユリもアクションを控えまずは先生たちの見本を見て動きを練習。撮影が始まり、ドンマンの部下たちのせいで道がふさがれてしまうファラン。仕方なくソユンとともに戦う羽目に。

●韓国ネットユーザーの反応●
「アクション迫力ある」
「銃撃シーン工夫されてたんだ」
「ハンシン撃たれた」
「これから気になる」
「ソユン素敵」

(2ページにつづく)

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